





ボディソニックの
技術開発、製品例
ボディソニックと
振動トランスデューサ
ボディソニックの
ハードウエア基本技術
図解シリーズ
ボディソニックの
臨場感再現効果技術
エコニック、ボードスピーカ、
パネルスピーカ
EWI 技術開発の先駆
エレキサックス(電子楽器)
ボディソニックの効果
ボディソニックによる
受容的音楽療法
日本における
音楽振動の利用状況
体感音響振動の
効果メカニズム試論
体感言語教育
LLA テーマ別分科会
言語リハビリテーション

'12年4月25日更新



振動駆動に適した
椅子のフレーム構造

効果的な振動付与分布と
振動付与方法
|
|
|
体感音響研究所
ボディソニックの技術開発 bodysonic.cc
ボディソニックの技術 ボディソニック開発者のホームページ
技術開発、製品例
ボディソニックの技術開発、製品例
● 身体で聴く(体感する)音響装置 ボディソニック
● ボディソニック(その1) 理論的背景、技術的背景、心理的・生理的作用と効果など
● ボディソニック(その2) 音楽療法に応用されている機種、及び関連機種など
● メンタルバイブレーション(感性振動波形)
鐘の音や波の音などの感じを抽象化した信号を電子的に合成して駆動すると、
誘眠、リラクセーションなどで、高い効果を得ることができる。
● メンタルバイブレーションを搭載した“ボディソニック・プラス1”
BODYSONIC PLUS 1 with Mental Vibratioh
● オーディオクッション・ボディソニック MODEL24
ヘッドホンとの併用で重低音を体験できる オーディオクッション/ディスコターボ
● カーステレオ用ボディソニック ベンツ車シートへのボディソニック実装試作など
● エステティック用ボディソニック フェイシャル、ボディなど、女性が裸の状態で長時間、施術を
受けるので、その構造、トランスデューサの配置には、特別の配慮が要求される。
● ボディソニック(体感音響装置)開発の歴史的経緯
● 各種ボディソニックを写真から検索
一般用、医療・音楽療法用、リラクセーション用、言語リハビリテーション用、振動トランスデューサ
ほか
振動トランスデューサ
ボディソニックと振動トランスデューサ
● ボディソニックと振動トランスデューサ 応用製品例と 5.1ch再生DVDチェアの試作
体感音響振動とボディソニックの効果、振動トランスデューサ、その応用製品例と新たな技術動向。
● ボディソニック用トランスデューサ Vt7, Vp6, Vp4, Vp2
● 各種ボディソニックトランスデューサ (ボディソニックユニット) SC-8032編
●SC-8032 は床振動方式ボディソニック用の強力形トランスデューサで、かの 「ジュリアナ東京」には
SC-8032 が 1328個使用された。
●エアロビクススタジオ ●六本木 BIO ●ジュリアナ東京 ●床方式ボディソニック
●音楽振動醸造 ●トランスデューサの開発
● 各種ボディソニックトランスデューサ (ボディソニックユニット) SCP-6018編
●SCP-6018 はカーステレオ用として開発されたが、カーステレオ用ばかりでなく、医療・音楽療法用から
一般用のボディソニック製品、さらにはレジャーホテル用のボディソニック・システムまで幅広く使用されている。
●カーステレオ用として開発 ●医療・音楽療法、教育への応用 ●ボディソニック製品例
●レジャーホテル用ボディソニック・システム ●トランスデューサの開発
● 各種ボディソニックトランスデューサ 最新鋭の SCP-6024編
●SCP-6024 は最も使用実績の多い SCP-6018 の後継機で SCP-6018 の上位コンパチブル
新開発の技術によって実現した 小型で高性能、しかも重負荷にも耐える強力型
● ボディソニック技術開発の先駆
● Bodysonic Technology - Wide Applications
ハードウエア基本技術
ボディソニックのハードウエア基本技術
● 振動トランスデューサ(電気−機械振動変換器) 構造の特殊性
● 振動駆動アンプ 信号処理の特殊性とパワーアンプに要求される性能
● ボディソニック プロセッサ 音楽用信号処理回路 編
オーディオ信号から ボディソニック用の振動信号を得る信号処理回路技術
● ボディソニック プロセッサ 映画DVD用信号処理回路 編
映画DVD などのサウンドトラックから
臨場感再現効果用の体感音響振動信号を得る為の信号処理回路技術
● 振動系の技術 人体載置物の振動構造・振動分布と心理・生理
● 置型 ボディソニック クッション
腰部だけでなく、座部、背部 などにも適切な振動付与分布が得られ、
高いボディソニック効果を発揮する巧妙な振動構造
● ボディソニック(体感音響装置)用としての振動駆動に適した椅子のフレーム構造
● ボディソニックにおける人体への効果的な振動付与分布と振動付与方法
副作用が少なく効果の高い“ボディソニック”、吐き気を催さない体感振動の付与方法、駆動方法
● ボディソニック(体感音響装置)における効果的な周波数帯域
図解シリーズ
図解シリーズ
● 小松 明、藤井敏明: 図解 敷物形のボディソニック その振動構造と用途
● 小松 明、藤井敏明: 図解 足置形のボディソニック
● 藤井敏明: 図解 床方式ボディソニックのポイント
● 藤井敏明: 図解 ボディソニックトランスデューサとスピーカの構造比較
● 業務用 BODYSONIC Power AMP
−Audio use Power AMP を BODYSONIC use Power AMP として使用する方法−
● 工作室(体感音響装置の作り方)
● クッションタイプの体感音響装置の作り方
● 市販品の椅子による体感音響装置の作り方
臨場感再現効果技術
ボディソニックの臨場感再現効果技術
第1章 ボディソニックによるドキュメンタリー音などの臨場感再現効果
第2章 振動効果装置に至る体感振動の概念と技術の変遷
1.バイブレータ(Vibrator) 2.体感音響装置(Vibroaudio) 3.振動効果装置(Vibroeffect)
第3章 振動効果装置(Vibroeffect system)詳細版
−振動感、衝撃感など、映画などで劇的な臨場感を再現するためのシステム−
体感音響装置(Vibroaudio)から 振動効果システム(Vibroeffect
system)へ
|